2026-01-28
【お知らせ】共同創業者 取締役の野尻が、南カリフォルニア大学の卒業生起業家として紹介されました
弊社共同創業者 取締役の野尻 智洋(Tomohiro Nojiri)が、母校である南カリフォルニア大学経営大学院(USC Marshall School of Business)の公式ホームページにて、卒業生起業家として紹介されました。
当記事では、野尻がUSC Marshallを経て、いかにして日本の介護業界が抱える構造的な課題に挑むに至ったかが詳述されています。
特に、ペースノートのサービスが、属人化しがちな入退所予約業務をデジタル化することで、施設運営の最適化と利用者様のアクセス向上をどのように実現しているかについて、グローバルな視点から紹介されました。
世界的なビジネススクールのコミュニティにおいても、テクノロジーで日本の社会課題を解決する弊社の取り組みが注目されています。ぜひご一読ください。
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USC Marshallの掲載記事はこちら(英語)
Alumnus’ Company Creates Access in Japan’s Nursing Home Industry -
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